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静岡県富士宮市立貴船小学校ミニバスケットチームのページ。
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カテゴリ:試合報告( 13 )

パナホームカップ終戦。そして岳南地区新人戦!!

 久しぶりの投稿です。6年生女子のパナホームカップ県予選敗退。”パナロス”でなかなか書く気持ちになれず、パナ決勝も終わり、岳南地区新人戦、G-SIP等でやっと気持ちが復活してきました。
 正直言って、パナホームカップ県予選は自分達の今までのバスケット感を変えなければならないと思うほとの衝撃でした。詳しい内容は言いませんが、これからどうしようかと悩みました。そんな時、11/23に開催された指導者講習会での話を講習会に行った指導者から聞きました。
〇「世界ではU-16まではピック&ロールやスクリーンは教えない。スクリーンなど後でできることは後回しにする。個々で打開できる能力を身に着けてほしい。そういう能力は時間がかかる。
〇「選抜(高校生)で選ばれている子でもオフェンスを1対1で止めきれない。(ディフェンスのステップや体の使い方等について)時間がかかるのであきらめて、手っ取り早く守れる方法を教えてしまう。勝ちに近づくが個々の成長はない。U-12からしっかりと教えていただきたい。」
「勝つために何がいいのかっていうのは,色々分かってきていて…。勝つために手っ取り早いことを選んでしまって,選手の将来の成長の犠牲にするっていうのは,育成年代のコーチングとしてはナンセンスだと言われています。」
と言ったような話があったようだ。それを聞いて少し、吹っ切れた。チームとしては弱いかもしれないが、1人1人は育っていて、全員が同じことができる。ミニバスが全てでない。これから、その子の能力がどう開花するかはだれもわからない。だから、ポジションを決めないし、勝てないかもしれないがこれからも、今のスタイルで行きたいと思う。
話は変わるが、5年生以下の岳南地区新人戦が行われた。男子は第3位、女子は第6位だった。女子は試合経験がほとんどないが、よく頑張ったと思う。ただ、技術的にもっと上に伸ばさないと苦しいだろう。男子は優勝したチームや準優勝のチームにはゲーム展開(戦術)、スピードでは大きく負けるだろう。ただ、技術的には負けていると思わないが、使い方がまだわかっていない。男子も女子も個々のオフェンス、ディフェンス技術の習得が必要だ。

by kibunedelfines | 2019-12-03 23:29 | 試合報告 | Comments(0)

R1.11.03 練習試合 男子

以前から付き合いのあるチームの誘いもあり練習試合に参加した。新人戦を控えトップアスリートの選考会もあったこともあり 全8人の4-5年生での参加となった。
参加した結果は 成績云々よりもなかなか試合に参加できないメンバーにとっても試合経験を積むためにもとてもいい機会となった
何より嬉しかったことは 現6年生を抜くメンバーでの参加となったものの それは試合前のアップでの行動にあった。
なかなか自主的なアップは難しくキャプテンに頼る傾向にあるが今回は違った。全く指導者から指示がない状況で自分たちで試合の組み合わせ 時間を把握してアップを始め、普段の練習-試合前の6年生の指示で行なっていることを4・5年生でこえをかけあい次次とアップをこなした。その姿にはUコーチも反省会で声を大にして褒めた。
まだまだ成長の過程であるが、成長は指導だけでは得ることはできず自身の意欲があってこそ達成できるものと思う。
今回結果は全勝とは言えない結果であったものの 今後の可能性を感じさせてくれるいい試合だったし また今後の課題も認識できた。
新人生を控えていることもあるのでぜひ今できることを最大限発揮してくれることを期待したい
good game and good job!!!!
keep it up!!




by kibunedelfines | 2019-11-03 22:41 | 試合報告 | Comments(1)

R1.11.2 岳南地区新人戦予選【女子】

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 岳南地区新人戦(女子)が始まった。5年生以下の今後の目標を推し量る上での第一歩となる大会である。
 結果は見事、予選リーグを1勝1敗とし、決勝トーナメントへ進出した。165.png 164.png 
 うちのチームは今年度6年生が12人と多いため、5年生以下は、他のチームに比べ試合経験が極端に少ない。試合は4月に2チームで出場した6年生の東部交歓大会と5年生の東部交歓大会ぐらいで、それ以外はほとんど出ていない。実際、最後の試合の相手チームの子は6年生の試合の中でも、見たことがある子が何人もいて、正直、きついなぁと思っていた。それでも最後の試合は、第1クォーター5年生の3人が集中して奮起し、8点差(?)でリードをする。第2クォーターは勢いのある4年生軍団が出場。2~3分ぐらいまではうちのペースで進む。雰囲気的には10点差ぐらいで終われそうな感じがあった。只、1本の不用意なパスがら流れを持っていかれ、結局、終わってみたら1ゴール差。後半は、一進一退の攻防、第4クォーター残り10秒を切ったところで、2点差。貴船ボールのスローインの始まる時に、スローイン前のファール。今年度からルール改正により、第4クォーターで残り2分を切った段階でスローインする前のディフェンスチームのファールはアンスポーツマンライクファウルになるので、それが適用。(初めてみました。)。タイムアウトを取り、ヒナコに「最低1本を入れろ。」、そしてカンナには「フリースロー後、貴船ボールでのスタートになるので、ボールをもらったら、スピードで1対1をして、ファウルをもらってシュートをして決めるか、フリースローで逆転する。」
 というシナリヲを描いたが、ヒナコは2本ともフリースローを外し、カンナはボールをもらってドリブルコントロールから1対1をしようとして、タイムアップ。そんなうまくはいかなかった。(当たり前だが・・。)それでも、相手チームが礼をした瞬間に父母、子供がみんな集まって、「貴船に勝ったー。」と言って、泣いて喜んでいる姿を見て、「5年生以下は今回の優勝候補チームでもないけど、うちもそういう風に言われるチームになったんだ。」。なんか悔しさよりも変にすがすがしさを感じた。とは言え「勝ちたかった」!!。経験値ほぼゼロのチームでよく戦ったと思います。5年生以下は、ほとんど練習を見てもらえていないが、地道な努力の成果は出ていると思います。
 1人1人がこの悔しさを胸に、更なるスキルアップに挑戦してもらいたいと思います。

by kibunedelfines | 2019-11-03 06:09 | 試合報告 | Comments(0)

R1.10.27 パナホームカップ東部予選 決勝T(女子)

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 パナホームカップ東部予選、決勝トーナメントで見事、準優勝に輝いた。166.png172.png
 正直、修学旅行明けで動きがいいとは言えなかったが、よく耐え忍んだと言える。Nコーチ曰く、『ここまでやっと来たな。長かった。』
 この言葉に込める意味は、この1年間、ずっと誰かが怪我をしてきて、まともにメンバーが揃わない時期が多く、悔しい思いをしてきたからだろう。今回も全員、完全な状態かと言えば1人が怪我で出られず、中心選手の2人は復帰したばかりで体力的にも無理をさせられない状態。決勝ではその選手が1人、やはり体調不良となり出られなかった。それでもなんとなく、全員が出ているような感じで戦えた。1人1人が誰かを頼らずプレーができ精神的にも強くなってきたあかしだろう。
 準決勝では、第3クォーターを終わって5点差のビハインドを4クオーターで追いつき3点差をつけて勝利、決勝では第3クォーターを終わって11点差のビハインド、第4クォーターで7点を詰め、4点差での敗戦。準決勝も決勝も第3クオーターでやっぱり体力がなくきついなぁと思っていた。(個々の1対1の技術練習が多いためです。私達が悪いのですが・・・。ごめんなさい。)。でも第4クォーターで追いつけたのは、ディフェンス姿勢の維持と瞬間的なスピードが落ちないからだろう。逆に相手の方が落ちてきたような感じがした。オールコートで距離を走り続ける体力はないが、トレーニング効果で瞬間的なスピードを出す筋力が落ちないから、相手の体力を奪うことができたのでは、と都合のいい解釈をしています。
 とは言え、今度は県大会、どこのチームもレベルアップしてきます。もちろん技術力、シュート力も上げなければなりませんが、やはり体力と精神力は鍛えなければならないと思います。練習の強度を上げ、自分自身で苦しさと戦って、チーム一丸となって頑張ってほしいです。

by kibunedelfines | 2019-10-27 23:41 | 試合報告 | Comments(0)

R1.10.20 パナホームカップ東部予選

男子は岳南地区7位、女子は岳南地区1位で出場した東部大会。
 男子は駿東1位、東部中央3位の壁は厚く2敗し、予選敗退となった。試合としては面白い試合だったと思う。ただ、ビデオでみたAコーチが言っていた。「シュートが入っていないな。」。正直、絶対勝てない相手ではなかったと思う。それだけに残念だ。シュートが入らないのは感じていた。前日にシュートを打っているのを見ても打つたびに距離が違うしコースも安定していない。このような状態で試合中に決めるのは難しい。6月の頃のシュートに対する意識に比べれば、今は数打てば当たるくらいの感覚で打っているのではないのかなと思うくらい雑な打ち方をしていた。後、この2週間の練習に対する集中力や気持ちはどうだったのだろう。市民スポーツ祭、岳南予選リーグ以降、6年生が満足してしまっていたのではないか。練習でなんとなくそれを感じていろいろ言っていたが、結局、その雰囲気を変えることができなかった。やっぱり、練習でやっていることしかできない。練習の強度、質が低ければ、試合でもそういうプレーになってしまう。6年生はもう、公式試合が少ない。自分たちがこれからの目標をどこにおくのか考えてこれからの練習に望んでほしい。
 女子は見事2勝し、決勝トーナメントへの出場となった。女子も今日の練習でNコーチから激が飛んだと思うが、同じことだと思う。目標達成のために、練習の質、強度、シュートに対する意識をしっかり考えてほしい。

by kibunedelfines | 2019-10-22 20:44 | 試合報告 | Comments(0)

R1.9.29 パナホームカップ岳南予選

 パナホームカップ岳南予選でAリーグ2位となり、東部大会出場が確定した。166.png
 今日も、1試合目の相手チームの練習の動き、能力を見て、これは苦しいな。(コーチ陣はみんなそう思った。) 
 それでも相手に能力を出させない安定したディフェンスで完勝。この時点で実質、東部大会出場を決めた。
 2試合目は、優勝候補のチーム。能力差は明らかだったが、どこまでできるか楽しみだった。
 結果だけ見れば40点差の大敗。それでも自分達は内容に満足している。多くの人、他チームの監督から、「面白かった!!」と言ってもらえたからだ。自分達も「楽しかった」。そんな試合だった。
 昨年12月のTO講習会のとき、コーチ陣は、周りのチームの子供達の能力を見て「今年は富士宮でビリかもしれないな」。そんなことを思ったものだった。
 実際、富士宮市の大会はクジ運で2位となっていたが、5月の岳南大会では予選敗退。
 そのチームが東部大会へ行けるとは・・・・!!
 Nコーチは感動して反省会の時にウルウル。103.png103.png(小泉元首相風に言うと)感動した。!! 
 今、やっていることをさらにつきつめて自分達の目標に向かって頑張ってほしい。
 最後に、OBの子供達、父母、女子と応援に来てくれてありがとうございました。
 「ゼロからの逆襲!!」「チーム一丸!!」

by kibunedelfines | 2019-09-30 23:37 | 試合報告 | Comments(0)

R1.9.21 市民スポーツ祭 女子:優勝 男子:準優勝!!

 夏休みを終わっての市内の公式大会、富士宮市民スポーツ祭。どこのチームも秋の地区予選に向けて、どの程度、力がついているかを推し量る意味で重要な大会である。その大会で男子は準優勝、女子は優勝という見事な結果だった。
 男子は、新人戦と日比野杯でも準優勝だった。どこのチームも思っていたと思うし、自分達も思っていたが、今までの大会は”運”での準優勝だったと思う。だが、今回は確実に力を付け、誰もが認める準優勝だと思う。決勝では、相手は会長杯で東部大会準優勝、県選候補1人、東部ベスト5、1人を要するチーム。前回、前々回ともは30点差近く離され、メンバーも控えメンバーに変えられての試合だった。だが今回は18点差、着実に縮まっている。内容としては相手チームのベストメンバーのうち2人を退場、4ファール1人と十分及第点をあげられると思う。172.png
 ただ、自分達が思うには10点差ぐらいで終わられた試合だと思っている。相手との差はフリースローと5年生以下のシュート力の差だ。一人一人がシュートに関してシュートを落とさないことを心掛けて打つことが大切だ。
 女子は、他チームと違い6年生が4クオーターにフルで出るので、全クオーターで圧倒した。特に決勝でのシュート力、ディフェンス面での安定感は抜群だった。172.png
欲を言えばもっと、ジャンプシュートとストップ(止り方)の意識が欲しい。もう1つはお互いの”力強い”コミュニケーションかな。仲間に声をかけるにも、ただ小さな声でニコニコするだけでなく、もっと大きな声が出るといい。そうすれば、チームが乗っていく。仲間同士のオーバーアクションを求めたい。
 男子も女子も言えるのが、やはり一番感じるのは、ディフェンス面の1歩と切り返しのスピード。全試合通しても、1対1だけでは、あまりほとんど完全には抜かれた感がない。常に前にいる。やっぱり、この1か月の地道なストレッチとトレーニング効果であることは間違いない。男子のあるチームの審判を吹いた後のEコーチの言葉が物語っている。「この2チーム、うちよりめちゃくちゃ能力高いですよね。」
トレーニングのポイントをしっかり理解してやってくれているからだろう。だから、これからもしっかりと続けてほしい。
『ストレッチ&トレーニング(手と足の連動、無駄のない動き)、こうかはばつぐんだ!(ポケモン風)』
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by kibunedelfines | 2019-09-22 09:59 | 試合報告 | Comments(0)

R1.9.8 翔洋杯 女子

 翔洋杯、結果は準優勝。全員が揃わない中(いつものことで、すでに慣れっこになっている。(笑))で、十分に戦っていると思う。毎年、夏の暑い7月、8月はあまり走らず、基礎練習の日々、他チームとの体力差が気になるところだが、先週、今週と試合をやってみてそんなに体力差等は感じなかったのでひと安心。さすがに3試合持つ体力はないが、それはこれからの練習でつけていきたいと思う。
 先週の志太榛の時に思ったが、県大会の時には結構1対1でやられていたと感じていたが、ついていけるようになっているし、今回はスピードというか、切れが増しているように感じた。男子にもそれは感じている。その理由は、8月中旬の合宿からやりだしたトレーニング効果ではないかと感じている。手と足の連動、股関節の柔らかさを主においたトレーニングで、うまく連動してスムーズに動けるようになっているのではないかと思う。子供達も家でやってくれているのも大きい。前日のトレーニング講習の講師も言っていた。「みんなやっているのがわかる。これからもしっかりやればマスターできるよ。」
体操やストレッチ、体幹トレーニングは興味のない練習で適当にやりがちだが、実は怪我防止や体のキレに繋がる。一人一人がポイントを意識して真剣に取り組んでほしい。

by kibunedelfines | 2019-09-13 00:35 | 試合報告 | Comments(0)

R01.8.25 男子:翔洋杯

 夏休み最後の試合となった翔洋杯。結果は第3位となった。翔洋杯は3ポイントを導入しており、普段の試合とは違った面白さのある大会だ。
 内容としては行ったコーチ陣の話を総合すると全体的には、今、やろうとしていることが、少しは垣間見えた内容だったようだ。
 県大会ベスト8に残っているチームとの試合では、まぁ、こちらは県大会にも東部大会にも出場していないチームなので舐められても仕方がないと思うが、ベストメンバーを出さなかったとは言え、速攻の展開にも持っていけたし、1対1でもやっつけている部分もあった。また、その他の試合では春先に15点差ぐらいで負けていたチームに逆に15点差ぐらいをつけて勝ったことを考えれば、少しは進歩があったのかなと思う。
 ただ、自分はビデオで見た感想を言えば、決めるべきシュートを決めていればもっと、いい試合ができるのと思うし、今、やろうとしていること以外でも、1人1人が課題を克服しなければ自分達の目標には簡単に行かないだろう。

 ・オバタ・・・・・オフボールの動き、ルーズボールに対する気持ち
 ・シュンスケ・・・パスの位置、ディフェンスの頑張り(追いつけているのに後1歩頑張れば・・・てことが多々ある。)
 ・アキラ・・・・・ゴール近くのシュートの力強さ。リバウンドを取ったときのボール運びのスピード
 ・ヒヨリ・・・・・ドリブルからストップして、シュートに行くときに腰を落とさないでジュンプシュートに行くこと。ゴール下のシュートのボールが上がらないこと。
          体力面。
 ・リクト・・・・・ディフェンスのローテーションの意識
 ・ハル・・・・・・ロングシュートの精度

 全員、書くと長くなるのでこのあたりにしますが、男子は毎月のチェック表の提出がほとんどないので(1回も出したことがない子がいると思います。)、自己反省しているのかもわかりません。父母の方、聞いてみてください。提出の多い子は自己反省をしているため、よく出ているリクトは段々、よくなっています。提出の悪い子は、1年間、ずっと同じことを言われ続けています。
 男子は後、1か月で岳南地区予選が始まる。この1か月でどういう意識を持って練習に打ち込むのか。子供達の練習時の意識に期待したいと思います。

by kibunedelfines | 2019-08-28 23:59 | 試合報告 | Comments(0)

R1.8.4 伊東招待大会【男子】 ~番外編~

 伊東ミニバスの招待大会に参加してきました。好試合の連続で楽しく試合を観戦することができた。伊東ミニバス様には感謝いたします。
試合について述べる前に、奇跡的なことがあったので報告します。試合会場に向かう時に運転手がインターを通りすごしてしまい、先のインターでUターンしてきたため30分程度、遅れてしまいました。伊豆の山中に入る前に、軽トラックがいました。よく見るとデルフィネスのシールが.....。このシールは2年前の会長さんがコーチに作ってくれたもの。ということは、亡Hコーチの軽トラックだ。ナンバーは変わっているが、こんな奇跡があるんだなと思った。そういえば、もうすぐお盆だ。5月に行けなかったから、墓参りに来いってことかな。
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by kibunedelfines | 2019-08-07 21:54 | 試合報告 | Comments(0)